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ライオン歯科材株式会社は、歯科医師、歯科衛生士の皆様ともに、口腔の健康を通して患者様の健康寿命の延伸とQOLの向上に貢献してまいります。

 
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特集・ニュース | 新製品のご紹介

新製品のご紹介

フッ化物高濃度配合 Check-Up 改良新発売!1450ppmF フッ化物高濃度時代も歯磨剤はCheck-Up!

少ない泡立ち やさしい香味 少量洗口が可能 ソフトペースト&ジェル フッ素広がる カチオン化セルロース配合 フッ素高滞留処方

就寝前にプラス 毎食後のハミガキに 根面が露出した口腔内おすすめ

  • Check-Up  gel(ミント)
  • Check-Up  standard
  • Check-Up  rootcare

フッ化物高濃度配合品(1450ppmF)の6歳未満への使用は控えて下さい。

日本国内では、フッ化物配合歯磨剤のフッ素配合上限は1000ppmでしたが、
国際基準(ISO)と同じ1500ppmを上限として認可されました。

フッ化物配合歯磨剤の臨床文献データ(1000ppm vs 1500ppm)

症例数:2415人 期間:3年間
※1 DMFSとはDecay Missing Filled Surfacesの頭文字で、1本の歯を前歯部4面(唇側面、舌(口蓋)側面、近心面、遠心面)、臼歯部5面(頬側面、舌(口蓋)側面、近心面、遠心面、咬合面)に分割し、その歯面のう蝕状況を、う蝕面・喪失歯面・治療済充填歯面の分類に分けて記録し、その歯面数の合計で表される指標のこと。DMFS=(被検者全員のDMF歯面の合計)/(被検者数) ⊿DMFS=(試験終了時のDMFS)−(試験開始時のDMFS)」 ※2 低減率(低下率)は、試験歯磨剤のうち、フッ素量が多い歯磨剤が少ない歯磨剤に対してう蝕指数を低減した割合。低減率(%)=((1000ppmF歯磨剤使用後のDMFS)-(1500ppmF歯磨剤使用後のDMFS))/(1000ppmF歯磨剤使用後のDMFS)×100 ※3 Conti AJ et al. A 3-year clinical trial to compare efficacy of dentifrices containing 1.14% and 0.76% sodium monofluorophosphate. Community Dent Oral Epidemiol, 1988, 16, p.135-138.

フッ素濃度1500ppm歯磨剤は、
1000ppmよりう蝕発生を
低減することが報告されています。

年齢・リスクに応じたCheck-Upシリーズのおすすめ方法

foam  950ppmF

gel 500ppmF

kodomo

フッ化ナトリウム洗口液0.1% ライオン

gel 950ppmF

standard

フッ化ナトリウム洗口液0.1% ライオン

gel (ミント)

rootcare

フッ化ナトリウム洗口液0.1% ライオン

foam 950ppmF

※1
フッ化物高濃度配合品(1450ppmF)の6歳未満への使用は控えて下さい。
※2
1日1回食後または就寝前に洗口してください。その他用法及び用量、使用上の注意などについては、添付文書をご覧ください。

Check-Up歯磨剤のポイント

少ない泡立ち、やさしい香味

少量洗口が可能

ソフトペースト&ジェル

フッ素がすみずみまで広がる

カチオン化セルロース配合

静電作用により、フッ素イオンを

歯面に引きつけることで、滞留性が向上

Check-Upは、フッ素を口腔内により長く保持することができます。

フッ化物高濃度時代も歯磨剤はCheck-Up!

Check-Up gel(ミント)

就寝前にプラス

Check-Up gel(ミント)

Check-Up standard

毎食後のハミガキに

Check-Up standard

Check-Up rootcare

根面が露出した
口腔内におすすめ

Check-Up rootcare

フッ化物高濃度配合品(1450ppmF)の6歳未満への使用は控えて下さい。


本文のおわりです